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​アスンシオン首都圏廃棄物処理センター
総合開発計画

全国的に、主に自治体の埋立地から排出される汚染廃水による河川や小川の汚染に対する懸念が高まっている。
当該自治体で発生する都市ごみは埋立地の容量を超過しており、深刻な環境問題と衛生問題を引き起こしている。
持続可能な廃棄物管理システムが必要である。

パラグアイのアスンシオン首都圏(約200万人)では、一日に約3.000トンのゴミが発生されていると報告されており、このうち6割が最終処分場のカテウラへ搬入されています。

問 題

解決提案

日本製の焼却炉をベースにした廃棄物処理センターの建設
 

ゴミ収集システムに関する市民教育

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需 要
適合性

FS調査

効率性

行政手続き
​と管理

Apoyo financiero​
x 2 años

ゴミ焼却炉
発電タービン
排水浄化プラント
リサイクルプラント


プラント建設

​土木インフラ整備

操業コンサルティング 
5年間

COSTOS

融資

パラグアイ政府
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